【大麻解禁の是非】「大麻=悪は日本だけ」と主張する矢部武さん

【大麻解禁の是非】「大麻=悪は日本だけ」と主張する矢部武さんは、医療ジーナリストとして、医療現場で使用される大麻の有効性を語っています。
日本では犯罪のイメージがつきまとう大麻が、医薬、コスメ、繊維などへ活用することで、その市場規模が今後10年でなんと7〜8兆円になる試算も。
その大規模な市場は「グリーンラッシュ」とも呼ばれ、各国が規制緩和に動いています。

日本では古来より、大麻は神事で使われたり、薬、衣類、食、燃料などの様々な用途で使われてきました。
しかし、戦後なぜか大麻が悪だという扱いとなり禁止に・・・。
何かおかしくないですか?

悪いイメージを刷り込み続ける、グローバリストの傀儡オールドメディアも怪しいと思いませんか?
オランダをはじめとする世界の国では医療用として昔から使われ、しっかり効果も確認されています。
今一度調べて学び直してみませんか?

元動画

☆支援者・仲間募集中!
【KIZUKI Journal】
真実を追求し、偏らない「気づき」をを提供する新メディア始動!
https://kamijou.net/kizuki/

偏向・捏造情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。
『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に「既得権益や巨大資本に影響を受けない」新しいメディアの形をつくりましょう。

-----------------------------------------

世の中は「知っているか、知らないか」の差で格差が広がっています。
◎オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://note.com/taka_peace369/membership/join
🌸
◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. モハメド・アリ「人気者が真実を語る事で多くの人が救われる」 1971年のアリの発言で、人気者として…
  2. マルコ・ルビオ国務長官「私たちはあなたのビザを取り消します。」 ミュンヘン安全保障会議(2月14日…
  3. 1930年代初頭、ニューヨークのウォール街。 そこに突如として現れたのは、スーツ姿でリンゴを売る男…
  4. 名古屋大学名誉教授の小島勢二氏が新型コロナワクチン接種後の死亡認定事例(約800人、補償総額350億…
  5. 日本財団・笹川陽平会長が法務大臣にが「塀のない刑務所」開設を提言💦😵…

おすすめ情報

  1. モハメド・アリ「人気者が真実を語る事で多くの人が救われる」

    モハメド・アリ「人気者が真実を語る事で多くの人が救われる」 1971年のアリの発言で、人気者として…
  2. マルコ・ルビオ国務長官「私たちはあなたのビザを取り消します。」

    マルコ・ルビオ国務長官「私たちはあなたのビザを取り消します。」 ミュンヘン安全保障会議(2月14日…
  3. ウォール街でリンゴを売っていた男たちの正体とは?世界恐慌に隠された「不都合な真実」

    1930年代初頭、ニューヨークのウォール街。 そこに突如として現れたのは、スーツ姿でリンゴを売る男…

アーカイブ

ページ上部へ戻る